情弱8号車の独り言。

おさななと吉田仁人が好きな、情弱JDのブログ。

オタクのお気持ち表明

こんにちは、こんばんは、おはようございます。べこです。

 

 

緊急というか、気持ちがなるべく新鮮なうちに。

 

 

ホールツアー初日に突如発表された、超特急の新メンバーオーディション。

 

 

 

正直、すげー複雑。

 

 

いや、発表されてすぐは嘘でしょ?とかなんで今新メンバーなの?とか、完全に反対だったんですけど、配信とかライブでの発表の様子とか、あとTwitter見てたら落ち着きました。

 

Twitter見てて落ち着いたってことに関しては、見守っていこうとか本人たちが決めたことなら派に同調したのもそうなんですけど、絶対ヤダみたいな人の反応を見ていて、1回冷静になろうと思えたというか。

 

パニックになっているのはみんな一緒で、だから、早く落ち着こう、冷静に考えよう、と。

 

 

で、冷静に考えてたら超特急って良くも、時には悪くも、ずっと尖ってて、新しいことにチャレンジしてて、そういう姿が好きになったんじゃないかって。

 

だから、新メンバーオーディションを温かく見守っていこうって、最終的にというか、今のところその気持ちを強く持っている状態。

 

 

 

ただ、カイくんのコメントにもあったけど、真剣に「超特急」でいてくれる人じゃなきゃ嫌。今のメンバーに持っていないものを持っている人で、それでいて今の超特急に負けない熱量で、「超特急」でいることに価値を見出してくれる人じゃなきゃ嫌。これは大前提。

 

オーディションには、今8号車だという人も超特急のことを詳しく知らないという人も来る、きっと。

 

それはあくまでオーディションを受ける段階の話であって、これから、超特急というグループを愛してくれるような、そんな人が入ってほしい。

 

 

別に推しているグループで、オーディションを開催する時賛否のあったグループがありました。元々ほぼ身内のみで構成されて作られた事務所で、そこに新しく人が入ってくることに抵抗するファンがそれなりにいて。

その時は、二次審査にネット投票が入ってたりオーディションの進捗がファンにもわかるような形で進められて、結果グループが結成。そのグループはzeppツアーができるまでに成長しています。

メンバーの中にはオーディション開催で事務所のことを知った子もいて、でもその子も今は先輩と交流を深めたりメンバーと一緒にいるうちにそのグループで活動することを何より楽しんでいる。本人の気持ちはわからないけど、少なくともそう見える、という話ですが。

 

 

今回のオーディションは8月には新メンバーが発表される、かなりのハイペースで進むオーディションだし、そうでなくてもファン側にはあまり進捗はわからないだろうけど、メンバーが納得のいくような結果が出れば、それで超特急がさらに前進していけるのなら、それが1番良いのかなと思います。

 

 

ユーキさんが特にタカシくんについて言及していた時、100%のパフォーマンスが、って話。私的に、一昨年の年末、Superstarを見ていた時、2日目の後半や3日目になると少し声がキツそうというか、声が少し出しにくそうな印象があって。3日間何十曲も1人で歌ってダンスもした。それは美談として語られるけど、そこでのパフォーマンスが本当にタカシくんの100%だったのか。その時できる100%ではなく、本来のタカシくんの100%だったのか。

 

 

ユーキさんはそういうことを考えていたんじゃないかって。タカシだけじゃダメ、じゃなくてタカシがもっと本来の力を出せるように、っていう。

 

 

 

別にボーカルが増えると決まったわけでは無いし、そもそもメンバーが入ってくるのか、相応しいメンバーが見つからなかったでもそれも答えの1つだし。

 

 

 

ただ、決まったことを覆すような力はないし、と書くと半ば諦めたような書き方ですが、今後の動向を見守っていくとともに期せずして今の体制最後になるかもしれない今回のツアーを楽しんできたいと思います。5月末の千葉公演。

 

 

 

 

ではでは、もしかしたら次はツアーレポを書くかも。じゃ。

当日とかは置いといて、おめでとうを言いたい

こんにちは、べこです。

 

 

また、ど忘れにより当日投稿を逃しましたが(ドジっ子☆)、

 

 

気づいたら1か月経ってましたが(ドジっ子☆)

 

 

2021年12月15日はM!LK吉田仁人くん22歳の誕生日です~!!!

 

 

🌸㊗🌸

 

 

めでたいね~。いや~、めでたい。

 

 

せっかく先日(オンライントーク直後)吉田仁人の会入ったのにメッセージとか全く送ってなくて(これもど忘れ)、まあ先日深夜テンションで夏の合宿映像見た勢いそのままにファンレター書いて投函したのでそれが届いていれば、あわよくばちゃんと読まれていたら、という気持ちです。

 

 

昨年は生誕の生写真を買ったことが最後の一押し(?)になり、きらめきイエロー推し爆誕✨って感じだったのでそう考えると推し始めて1年って言っていいのかな?と思います。

 

 

ファンレターを書きながら色々思い返していたのですが、吉田仁人くんは私が色々なアイドルやその他ダンスボーカルグループを推してきている中で1番個人への推し感情が大きく占めているな、と思います。

 

基本的に箱推し気質で、推しはもちろんいてグループの中で1番好きではあるものの、他のメンバーも好きだし、推し以外の出演番組もチェックするし、あまり推しだけで固めたいっ!というタイプでは無いのですが。

 

吉田仁人くんはかなり例外的に個人にフォーカスして好きになり、そこから掘り下げていく過程でも、ほとんど他のメンバーには目もくれず、という感じでした。

今でこそ他メンバーのメディア出演も積極的に見るようになったものの、ハマり始めてからつい最近までほんと推ししか勝たん!状態でYouTube動画やライブ映像もずっと推しカメラみたいな状態で。ひどい時は推しのパートが終わったら次の推しのパ―トまで飛ばす、みたいな。

 

最近スタチャンにオンラインライブの秋冬が上がりましたが、あれが上がるまではスタチャンに上がっているライブ映像(主にオンラインライブ春夏)をほんと円盤だったら擦り切れるくらいと形容するほど見ました。特に見たシーンはオンラインライブ夏の#3です。「ジャングリズム」でサビのソロパートまじで魂のこもった歌い方をするところは冗談抜きに多分100回くらい見てる。あと「May」のラスサビのソロパートも。

 

 

推しの魅力を言語化するのって本当に難しくて、特に私はこの人歌が上手い!とかダンスが目をひく!とか、そういうことを意識せずに何となく惹かれる人を推し始めると長くて、逆にそういうことを意識して推し始めると早いうちに飽きちゃったり。推しの推せるポイントは?と聞かれればいくつでも答えるけど、何が好きで推し始めたかと聞かれたらびびっと来たとしか言えないところがあり。

 

 

仁人くんを推し始めたのは超特急を応援し始めて約9か月が経ち、情報は粗方調べられて円盤も欲しいものはとりあえず粗方買って落ち着き始めた頃でした。いや、落ち着いてはいないけど推し方のスタイルを見つけ始めて、ある程度余裕ができた頃。抜けはありつつ追いつけたという感じ。2020年の12月に入るか入らないかくらい。他のEBiDANグループの楽曲も一通り聞いてみようと思って、でもな~と思いつつおすすめに流れてきた感電の歌ってみたと金髪ドッキリ。

 

ハマったきっかけで見れば歌が上手いとか顔が良いとか、多分そうなんだけどそれだけではない魅力があり、それから一気にM!LK LABO(+含む)や過去のMV(いくつか見たことあった)を見漁って、ライブ映像のYouTubeに上がって無さに若干絶望しました。ライブ映像大好きマンで、ただでさえ推しの歌ってみた動画で入ってきてるところもあるのでとにかくパフォーマンス動画が見たくて仕方ありませんでした。

 

そんなところで大活躍スターダストチャンネル:通称スタチャン。※宣伝じゃないです。元々超特急の過去のライブ映像、3周年のクリスマスライブや青年館ワンマンなどを見るために入会してちょっと持て余してる感があったのでこれ幸いとライブ映像を見るように。そしてますます好きになる。

 

 

よくライブでの歌声を褒める時に「口から音源」って使われますけど個人的な好みで、口から音源というよりライブ感満載な歌声、それが歌声のブレであるとかライブならではのアレンジであるとかは推してるメンバーによってまちまちではあるけど、「ライブ感!!」が好きなので(それがMVよりライブ映像を見る理由でもある)、MVとかCDとかって「きれい」なので、上にあげた好きなライブ映像からお察しの通り(?)、ライブでしか出ない熱量みたいなのが大好きで、仁人くんってそれが結構出るタイプ(個人の感想)なのですごく好き。うん。

 

 

あとダンス!習ってたわけでも無く知識も特にないど素人なのですが、仁人くんのダンスって良い意味で癖があって、何て言えばいいんでしょう、芯がある中でも芯が太いというか、ゼラチン多めの紙パックゼリーみたいな(何を言ってるんだ)

全身がなめらかに動いてしっかり芯があるみたいな、アルデンテパスタみたいになった紙パックゼリー(ゼラチン多め)みたいな。角煮。結局何が言いたいのか何をどこに例えているのか自分でもわからなくなりつつありますが、細身で背が高いメンバーが多い中で割としっかりした体格で(そこが最高に愛おしくて推せ推せPOINT)、歌も安定させながら存在感のある、少し癖のあるダンスが好きです。

特に好きポイントで言えば、「テルネロファイター」のサビ終わりの「テルネロテルネロテルネロ」の手首と首の動きがぬるっとしてて好きです。

 

 

あと歌!初期はダンスメンでヘッドセットマイクではあるものの、初期の映像を、贔屓目という自覚ありで見てて、それなりに歌割あるくね??え???ってなるくらいには歌割あって十分に上手くて、でも今はもっと上手くて。歌割が多いっていうの、高音が割とスパーンと出るというのもあると思うんですよ。初期曲だとはるきくんとのユニゾンが結構多いなと個人的に思ってるんですけどこれって声の音域的なのもあるのかな。N・D・Kのサビとか。7人体制になってからより歌の要のパートを任されるようになったり。ダンスとは逆で歌声は声質も歌い方も癖が少なくてストレートで。もちろんテクニックとかはあるけどなんかメンズアイドルど真ん中な歌声だなって個人的には思います。アイドルしてくれてありがとう。まじで。突然の感謝。

歌で好きなパートはあげ始めたらキリがないのですが、上の方であげたライブ映像リピゾーン以外で言うと、「ハロー!」の「そうきっときっとこの先もずっと」と、「恋が始まる」の「見つめ合った冬を越えて」が好きです。あと「テルネロファイター」のフェイク(?)の部分とか「HOME」の「テレビの中の主人公憧れの頃に戻れたら」とか(ry

 

 

あとビジュ。元々M!LKをグループ名と歌と顔をなんとな~く知ってる時代は「ハマらんなきっと」とスルーしてたくらいなので私のタイプのど真ん中!って感じでは別になかったのですが、今はもう、ね。大好きですよ。基本的にどんなビジュも好きなのですが初期(特に2ndSGのジャケ写)みたいなぴっちり分けと最近の前髪もさもさトイプ―スタイルが大好きです。トイプ―スタイルがすっかり定着してきてますがおうちでの自撮りではでこ出しもあげてくれてるのすごくありがたいのでこれからも見ていきたいですね。推しのおでこには神様が宿るって言いますしお寿司。言わないけど。

 

 

 

全推しに同じことを思っているのですが、出会えてよかった。私が見つけられるところにいてくれてありがとう。

 

 

昨年運が良いことに生誕でサインを引き当てたので、あとここのところM!LKの生写真でびっくりするくらい仁人くん出せてないので1年の仁人くんに対する運を貯めておいたと言い聞かせています。オナシャス。

 

 

届くまでフォトブック読んで待ってます。

 

 

では、

10月23日、紫のあなたへ

こんにちは、べこです。

 

 

 

昨年の宣言も虚しく、リョウガさんの誕生日は特に盛大に何かできるわけでも無く終わりましたorz

 

絵を描いていたのもそうなんですが、前日・前々日にプラべで色々あって当日家にいなかったのも理由の1つです。

 

 

まあ、当日に書かなきゃペナルティがあるとか書けない状態になるってわけでも無いし、今書いてます(現在10月25日、日付替りたて)

 

隙自語失礼しました。

 

 

ここから本題ですが、

 

私の推し、みんなの推し、リアコ製造機こと超特急3号車ガリガリ担当イメージカラー紫リーダーメインダンサーリョウガ(船津稜雅)さんが2021年10月23日で27歳になりましたよ~~~~~~~~ドンドンパフパフ👏👏👏

 

 

めでたい of the world(そんな言葉はない)

 

昨年はFC入会が聖誕グッズ販売期間に間に合わなかったので今年ウキウキしてたんですけど「リョウガの幕」は予想の斜め上過ぎてさすがに理解に時間を要しました。

 

昨年も多分書いたんですけど超特急にハマってからリョウガさん推しに行き着くまで少し時間がかかったのですが、とは言いつつ推し始めて1年以上経ちましたね~

 

この1年で、個人的にはAsayakeのオンライントーク会に当選したことがかなり大きいトピックでした。

 

東京までどう頑張っても交通費が5000円近くかかってしまうことと、元々現場主義でもなくライブに足を運ぶのにこの情勢でなくでも億劫になってしまう私。

 

ましてや推し運が昔からなく、5人組グループのチェキを3枚買って見事に自分の推しと妹の推し以外の3人を出したりするなど。こんな大きな界隈に出てきて推しと話すなんて夢のまた夢だと思っていたので、何回もこのブログでも話に出してますが、ほんとに嬉しかったし楽しかったです。

 

個人的な話を終えて活動的な話になるんですけど何と言っても今年は女装にコントにサンバとなかなかボリューム増しましモリモリって感じでしたね。DDDの発売も近いし。あと先日の怪演超特急はなかなかのインパクトでした。

 

界隈が変わっても推しの女装が大好きなのは変わらないのでめちゃくちゃぶっ刺さりました。もっとやってほしいのもありつつ、希少だから良い、みたいなところもある。

 

 

私が思うリョウガさんの魅力って「らしくないと思うところがない」ところなんですね。意外なところがないというか。

 

推しだから、というのもあるかもしれませんが。

 

 

ステージ上で変顔するリョウガさんも、どこか余裕があるセクシーなダンスも、ゲーム実況で軽快なトークをするリョウガさんも、配信で8号車とフランクにコミュニケーションを取ってくれるリョウガさんも、全部。

 

落差とか、ギャップがあるようでそう感じない。

 

対照的に感じるのはユーキさん。パワフルでどこか狂気的なパフォーマンスも、8号車の心を撃ち抜くあざと可愛いところも、どっちもユーキさん。そしてそこに、本人も言っているように「ギャップ」を感じる。それが魅力。

 

 

個人的な意見なので共感しないっていう場合はそういう人もいるのねくらいで流していただいて構わないのですが、

 

リョウガさんは「普段は○○だけどステージ上では△△」ではなく、「普段は○○だしステージ上では△△」っていう感覚なんです。

 

どっちが良い悪いとかはないけど、全部含めて、「あぁ、リョウガさんだな」って思う。

 

 

意外性がない、というと何か褒めてるように感じないけど、どういう人って掴めるようで掴み切れてない感じがする。それが私にとってのリョウガさんの魅力です。

どれだけ応援し続けても知らなかったリョウガさんに出会って、そのたびに「あぁ、リョウガさんだなぁ」って思うんだろうな、と思ってます。

自分が好きだった頃のリョウガさん、って感覚は、この先感じることほとんど無いんだろうなって思います。どんなリョウガさんでも、基本的には、肯定していきたい、というか肯定してしまう。多分。

「基本的に」ってつけたのはオタクとしてどうしてもしてほしくないことはあるので、万が一でつけてるけど、杞憂だろうな。

 

 

あと、今年は個人での配信の印象が大きいなと感じます。

GWの3日連続配信や夏休みのYouTube配信からインスタでの配信、などなどなど……。個人発信の多い界隈にいたので感覚が麻痺してるのもあるんですが、1人放送って、あんまりわざわざ見ないんです。グループ放送は、面白いグループなら絶対見るけど。

 

最近、推しに「トーク力」を求めることに気づき、EBiDANが好きになってからはその傾向が顕著になりつつあります。

 

あんまり面白くないって感じると、流し見してしまう。推しが可愛いとか抜きに。

 

リョウガさんの放送とかガリゲーとか、基本絶対見たいんですよ。

 

面白くて、かっこよくて可愛い推しを求めた結果、リョウガさんに辿り着いたんだと思います。

 

あんまり優劣をつけるのは良くないですが、ここしばらく1番モチベが高いのはリョウガさんです。あくまで推しは全員好きという前提で。

 

 

 

思い返してみると、リョウガさんに初めて「推しポイント」を感じたのは、初めて買った円盤、愛す。in wonderlandの超えアバで、ラスサビ、センターステージから花道をダッシュするリョウガさんでした。

その姿が面白く、そしてどこかカッコよかった。未だにどこがどう感じたのかを言葉にして話すのは難しいのですが、とにかく目を惹きつけられて、それこそ一目惚れのような感覚でした。あれをリアルで見たら立てなくなってたんじゃないかと思います。

 

 

FCの100の質問動画、びっくりするくらいわかりやすくカット入ってて、あぁ、めちゃくちゃ喋ってるなと思ったら案の定でした。それか熟考したんだなって。これ多分後者ですね。

本人はリアコ(笑)って感じで言ってましたけど、EBiDANの中で生粋のリアコ製造機メンバーですから。まじで。そういうところも含めて。

 

コント超特急のメンバーの発言であった、ライブとかの日だけ香水つけるって話、今年1のリアコ話すぎてあのシーンリアルに30回くらい見返した。

 

期間がかなり空いたので第3弾そろそろ、まではいかなくとも来年年明けくらいに来ないかな、と思ってます。

 

 

 

最後に、リョウガさんの1年が今年も幸せで充実して楽しいものでありますように。

毎週土曜日のガリゲー更新も楽しみにしてます。

リョウガさんが幸せでありますように。リョウガさんの支える超特急が幸せでありますように。

 

 

 

来年こそは誕生日の日ジャストに上げたいな~ブログ(盛大なフラグ)

ベスト牛乳

こんにちは、そこそこお久しぶりだった気がします。べこです。

 

 

EBiDAN沼に落ちて1年と数か月、初現場が決まりました。

 

 

みるく!のZeppツアー19日夜公演です。

 

正直この情勢なので行くかどうか絶賛迷い中です。バイトのシフトももう決まっちゃってるので、自分1人でどうこうという話ではない。流行りのあれにかかったらね。

 

 

ワクチンの接種券については、先日ポストに投函されていました。

副反応の関係と一人暮らしとまだ未成年であることから、これもやはり独断はしかねる。

 

 

グッズは今日バイトにより受け取り損ねたので明日再配達で受け取ります。

 

 

行きたい気持ちはやまやまです。溢れるほどあります。

 

 

ですが、この時期に関東内であるとは言え、東京に出るということのリスクはある程度わかっているつもりではあります。

 

 

感染防止をいくらしてもかかるときにはかかってしまいます。実際私の推しも何人か感染しています。てか多いのよ、ただでさえ推しが多いとはいえ5人て。

 

 

そんなこんなでかなり悩んでいます。いっそのこと基準設けて、前日何人出たかとかで判断しようとすらしてます。それも一つの手か。

 

 

とりあえずチケトレの期限まで悩んで、それから前日・当日まで、冷静に、しっかり判断しようと思います。

てかチケトレの期限っていつまでだっけ?まぁ、その時はその時。

 

 

明日グッズ届いたらとりあえず気持ちも晴れるのかなぁ。

 

 

じゃあ今回はここらへんで。ゆるりと~。

9周年

こんにちは、べこです。

 

今日は超特急とDISH//のデビュー9周年です!!!

※ホントは6月10日に書いていたのですが、何だかんだ課題とかあってこんなに日が経ってしまいました。あえてこのままにしときます。

 

 

めでたいですね~~~今日はケーキを食べましょう。(食べませんでした)

 

正直に言うと、私は昨年の2,3月頃からのオタクで、それ以前のことは原体験として無いのですが、1年ちょっとオタクを続けてきてはっきり言えることは、8号車になれてよかった、という事です。

 

 他でオタクをしてたからこそ、界隈の差を楽しんでるところもあるし、界隈同士に共通してある温かさとか、界隈同士で微妙に違う公式及び暗黙のルールとか。

 

こういうことって男性ダンスボーカルグループおよび男性アイドルを推していないと感じないことだし、まあ生きていく上で必要かと言われれば否ではあるけど。

 

彼らは女性のそれよりも比較的寿命が長いとされてて、だからこそ辞め時とか適齢期とかどんどんわからなくなって。そうじゃなくても色々な理由で辞めていく人がいることはこの界隈に長くいる人は身に染みてわかっていて。

 

リアルの人間を推していくうえでそういう儚いところを伴うのがすごく好きなところです。誰かを推すことって決して永遠じゃないのは演者の都合だけじゃなくてオタク側でも言えるんですよ。

 

1か月前まで動画が上がる度に嬉々としてSNSに感想を載せて共有して、グッズとかCDが出たら予約して、そうしてたのに急速に気持ちが冷めることってあるんですよ。

私が実際前にそういうことを経験したから。

 

あんなに好きだったのに。そんな目で見るべきでないのにどこか馬鹿にしたような目で見て。あんなに好きだった私ってバカだったんじゃないかって。

 

オタクをすることって働くこととか勉強することとかと違ってとにかく「今」に執着した概念で、オタクをするって「今を楽しむこと」とイコールなんですよ。オタクをするだけが「今」の楽しみ方ではないけど、自分の気持ちも、推しの気持ちも、遠くの目標とかライブを見据えているようでとにかく「今」という時間から抜け出せないでいる。

 

いつか「超特急」がいなくなってしまったとき、それはきっと、絶対に訪れる未来。レールがどこまで続いているのかわからないけど、残念ながらレールの終わりは絶対にある。

 

9周年、10年目に入る折にオタクが何かこんなに重苦しいことを考えているのもどうかと思うけど、この機会だからちょっと真剣に考えてみました。

 

超特急という列車に、いつまで乗れるかわからない。それは私が自らの意思で「降りる」のかもしれないし、彼ら自身の決断で「降りるべき時」が来るのかもしれない。ここにおいて、「大人の事情」というのは敢えて消させていただく。そんなこと可能性としてあったとしても、考えるべきでないから。

 

「永遠なんてないけど この時間は僕の宝物」

 

8号車との歌、の歌詞の一部。これはオタクのわがままかもしれないけど、超特急に今乗っている人も、降りてしまった人、それはメンバーだけでなく、8号車も含めて、超特急と過ごした、超特急を好きだった、乗車していた時間を宝物としていてほしい。思い出をいらないものとして捨てないでほしい。

 

グッズを手放しても、ライブに行かなくなっても、動画を見なくなっても、情報を集めなくなっても、そうしていた「過去」は確実に消えないから。レールの先は見えなくても、今まで走って来たレールは、私たちの後ろに絶対にあって消えることはないから。

 

「非アイドル」という看板を掲げてずっと活動してきたけど、その看板を掲げ始めた当初は、やってることアイドルにかなり近い。その当時を見れたわけじゃないからあれなのですが、握手会とか撮影会とか生写真発売とか(これは今もやってるけど)。それは彼らのそういう活動が多かったのもそうだけど、そういった活動がクローズアップされて、ファンがそういった形であることを求めたから。別に今のファンが接触イベントを望んでいない訳ではないけど、パフォ―マンスに対する評価と、そういった系のファンサービスの需要のバランスが変わりはしたんじゃないかな。

 

 

 

今でも超特急を初めて見る人に「アイドル」と言われることはたくさんあるし、それに対して「非アイドル」であることを言う人もいるし、それは自由だと思うんですけど、本人たちはそういうところあんまり気にしてないんじゃないかな。

 

私は彼らの今の活動を「アイドルっぽい」とは思わないし、「非アイドルらしい」とも思わない。

 

超特急は超特急だし。

 

 

 

次は結成10周年!今度こそケーキ食べてお祝いします(ケーキ食べたいだけでは)

 

途中途中何だかよくわからないことも書きましたが、一オタクの戯言ってことで読み流してくれれば幸いです。

 

 

超特急とDISH//のこれからがもっと明るい未来でありますように!!

 

 

 

絶対Mステ出よう!!!!!紅白出よう!!!!!!!

 

 

 

まじで。ほんと。夢どんどん叶えていこーぜ。

 

 

以上、深夜テンションのオタクの、CDデビュー9周年の折に色々言いたかったブログでした。それでは。

推しのコントで笑おうと思ったら感動しちゃったよ

こんにちは、べこです。

2か月ぶりくらいですね。

 

4月29日に行われた「コント×超特急」ご覧になったでしょうか?

 

私は割と1週間前くらいまで迷っていたのですが、「初回だし見てみるか」とお試しの気持ち半分、期待半分といった感じでチケットを購入。

 

当日別界隈のメモリアルなイベントと被っていたのでリアタイ視聴はしないつもりでしたが、何のエラーかそのURLに飛べなくなっていたので問い合わせをして、コントを優先。リアタイ視聴しました。

 

 

 

まず初めに、パロディのオンパレード、地上波だったら深夜でもアウトかなといった感じの内容でした。

面白ければいいやという人なので普通に面白かったです。

 

作品の主軸となる「泥水みたいな恋をした」はタイトルからわかる通り、今話題の映画のパロディ。

主人公の名前もその作品のパロで男性役(リョウガさん)が「あわ」、女性役(タクヤくん)が「ぬの」。

私自身はその映画を見ていないのですが、とあるYouTuberさんの動画で映画の概要を何となく知っていて、流れはかなり本家に沿っていたなという感じでした。

 

クズネタ、下ネタが想像以上に多く、面食らった感じはしました。そこに関しては賛否別れるところもあるのかな。

 

カイくんのアドリブが爆発してましたね。キャラ強すぎる。こういうのってすごくカイくんが活躍するようなイメージがあります。

 

 

と、ここら辺に関してはすごく笑えたのですが、なんせ主軸が元の映画に則っているお陰で普通に恋愛劇として展開が気になる。

 

 

これは予想外でした。

 

 

「泥水みたいな恋をした」というワードが出た途端に

 

(あ、これ大胆にパロディするタイプのやつだ…)

 

と察したのですが、恋愛模様を描くところは普通に恋愛模様なので真面目に見ちゃう。

 

 

いくらコントとはいえボケっぱなしでも無いので、それ以外のところでは普通に真面目に見れる。

映画見に行くのは少し面倒なので元映画の書籍版を購入して読みたいと思います。

 

途中途中で挟む映像も面白かった「THE F○RST T○KE」(本編では伏字無し)とかね。

 

 

あと少し意外だったのが、リョウガさんが出ずっぱり。

他のメンバーは出ないシーンもあったり代わる代わる出てくる場面もあったりしたのですが、リョウガさんが舞台上にいない時間が圧倒的に少なかった。意外でした。

メンバーの中で俳優組とされる人達がいて、その中で役柄との兼ね合いもあってなのでしょうがずっと舞台上にいるのが、少し感動してしまいました。

 

 

気になってる人はぜひ見てみてください。

まあ、今回見なくても地上波とか色々用意しているみたいなので今後の動向にも期待ですね。

今回のコントと言い、バレットピンクちゃんと言い、運営が何だか面白い方向に冒険し始めたので、結成10年目の彼らを楽しみながらこれからも追い続けられればと思います。

 

 

割と今回は短くなりましたが、それではまた。

最近吉田仁人くんが好きすぎる話

こんにちは、べこです。

 

投稿ラッシュっぽいですが多分すぐに途切れます。

 

 

最近、M!LKの吉田仁人くんが好きすぎる、という話をします。(タイトル通り過ぎる)

 

 

一応M!LKのことについて軽~く書いておきます。

M!LK(ミルク)

2014年11月結成。スターダストプロモーションに所属する佐野勇斗、塩﨑太智、曽野舜太、山中柔太朗、吉田仁人からなる5人組ボーカルダンスユニット

〝今この瞬間の感情〟を収めた楽曲や、エモーショナルで強いメッセージ性が話題を呼び、注目を集めている。

グループ名には「何色にも染まることの出来る存在に」という意味が込められており、メンバーは音楽活動に留まらず、ドラマ、映画、舞台、モデルと幅広く活躍している。

2015年3月「コーヒーが飲めません」でCDデビュー。8枚目のシングル「Over The Storm」で自身最高のオリコンウィークリーランキング2位、2019年にリリースした結成5周年アニバーサリーシングル「ERA」はトータルセールス10万枚を超え、ゴールドディスク作品として認定された。

2020年3月11日には待望の3rd AL「Juvenilizm-青春主義-」をリリースし、春からは有観客でのライブができない現状を打破するために、会場内を縦横無尽に動き回るなどの移動式の 生配信ライブを行うなど、常に新しいことにチャレンジするグループとして、今後も注目を集める。

——M!LKオフィシャルHP

https://sd-milk.com/

 

めちゃくちゃ簡単に言うと、佐野勇斗がいるグループです(ファンに怒られろ)。

まあ、世間的な認知はそんな感じじゃないでしょうか。

ついでに言うと、2020年に卒業した板垣瑞生くんや宮世琉弥くんは俳優として活躍しています。

 

 

本題に戻ります。

 

今回なぜこうしてブログを書いているかと言うとM!LKのリーダー、吉田仁人くんが好きすぎるからなわけですが。

書き始めたはいいものの結局何を書こうという具体的なものが全然固まってないので、知った経緯・好きになった経緯を書いておきます。

 

と、その前に吉田仁人くんのプロフィールを下に書いときます(公式HPから引用↓)

吉田仁人
JINTO YOSHIDA
1999年12月15日 出身地:出身地:鹿児島県


趣味は盆栽、観葉植物、読書。特技はダンス、合気道、体操。
FODオリジナルドラマ「こんな未来は聞いてない!!」(2018年10月放送)出演。
M!ILKでの担当カラーは「きらめきイエロー」。
圧倒的なダンスパフォーマンスと歌唱力でグループを支えるリーダー。

 

プロフィールを載せたところで、私がM!LKを知った・仁人くんを好きになった経緯を書かせていただきます。

 

 

M!LKというグループの存在自体は、実はメジャーデビューしてすぐくらいに知っていました。

M!LKのグループの紹介文にチラッと出ていたんですけど、デビューシングル「コーヒーが飲めません」はリリース当初に聞いたことがあります。

というのも、この曲が「ぱんきす!」という、アニメや舞台など各種メディアで活動するプロジェクトがありまして、そのアニメ「ぱんきす!2次元」のED曲になっていたわけです。

 

そもそも私がなぜ「ぱんきす!」を知ったのか、というのもこのアニメを制作している会社がDLEという会社(鷹の爪団、貝社員などを制作している会社)でして、ビットワールドで鷹の爪団が放送された影響などで、一時期DLEのアニメを片っ端から見ていたわけです。

そこでこのアニメもとりあえずで見て、ED曲こんな感じなんだ~ってとりあえず見て。

 

 

鬼スルーぶちかましました。

そもそも私の好み自体がこの時期鷹の爪団みたいなとことんギャグ路線が好きだったので特に興味は湧かず、当時はドルオタとかでもなかったので、M!LKのこともそれ以上調べたりはしませんでした。

でも、ずっと頭には染みついてたんですよね、コーヒーが飲めません。

あの曲めちゃくちゃ中毒性ないですか???

 

 

月日は流れ、高校2年生。このときでもまだ私はM!LKにハマりません。なぜこの時の話をするかというと、この時、クラスのめちゃくちゃオタク内陽キャな友達がみ!るきーずだったんです。太智くん推し。

クラスにいた、男女誰とでも仲良くなれるタイプの男子にコールを仕込んでました。2018年~2019年なのでおそらく7人分仕込んでたと思います。記憶はあやふやだけど、推しの太智くんの分だけでは無かった。佐野にキュンキュンって言ってた。

そこで私は思い出すわけです。M!LKの存在を。

あまりにもその子がクラスの色んなオタク女子に布教しようとしていましたが、正直あまり布教できていたイメージはありません。なんせ、うちの学校2次オタ女子が多かったので。2次オタ、歌い手オタ、3次元界隈ではJオタ、Kオタ、LDHオタ。前者2つは掛け持ち多かったんですけど、この5つの界隈で9割超えてたと思います。

さっき言った「オタク内陽キャ」っていう言葉は一応前者2つ界隈のオタクと誰とでも仲良くなる優しい系の子が大体属してるグループ内での陽キャの子って考えてもらえれば幸いです。ややこしいななんか。

ちなみにこの当時私は少数の1割未満の方です。EBiDAN*1以外のボーイズグループでオタクしてました。

 

 

そして時は流れ2020年夏。1本の動画に出会います。それがこちら。

www.youtube.com

 

この時期は8号車*2になったばかりの時期で、正直他のグループなんてDISH//とげんじぶ。くらいしか知らなかったわけです。

 

この動画を見て、「あ、佐野勇斗だ」とか「高校時代のあの子、まだオタクやってるのかな」とか思ったりして、あと純粋に動画は面白いなと思って。

 

ここでもまだハマりません。

 

ハマったのは昨年の冬頃です。正直どの動画で一気に沼に浸かったのかはしっかり覚えてないんですけど多分これ。

youtu.be

 

出てすぐに聞いたわけでは無く、多分12月入るか入らないかくらいだったと思います。

しかし!当時の私はまだこの時点で「好きだわ~」の段階であり、推しとは言えなかったのです。当時のツイート文(2020年12月7日)がこちらです。

 

 

 

 

「推し」という単語を避けようとしたら、こんな文章になりました。

今までいろいろな界隈に手を出し、軽率に「この子推せるわ~」と言って、1,2か月後には「曲はそれなりに好きだけど…」となることがザラにあって。

その経験から「今度こそ軽率に推しだって言わないぞ!」と決意して超特急をはじめとしてEBiDANの沼に足を踏み入れたばかりだったのです。

ただ、そこで終わらなかったのです。

先程の翌日のツイート。

 

 

 

歌ってみた以外の動画にも手出し始めてます。しかもこのツイート、100の質問吉田仁人編を見ての感想なので、確実にこの段階で推すとしたらこの人だと的を絞って視聴してます。

 

さらに5日後のツイート。

 

 

まだ推しと言わないのか、というハマりっぷりです。この辺りは自分でも意地を張っていただけだという記憶があります。

挙句の果てに仁人くんの誕生日当日にツイートしたのがこれです。

 

 

_人人人人人人人人人人人人_
>   わっしょいパラダイス   <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄

 

深夜に誕生日をわっしょいしてパラダイスしていてもまだ「推し」と言わない頑固さ。「好き」で止める無駄な意地。

 

そしてついに

 

 

「推し」とは書いてませんが、吉田仁人くんのオタクにようやくここで正式に(?)なるわけです。生誕グッズを買ったらそれはもう認めざるを得ませんでした。

 

M!LK LABO+は、前身のM!LK LABO含め良い動画ばかり、というか面白い動画ばかりなので好きな動画は絞り切れないです。最近の動画で言えば、6周年ドッキリとお寿司無限説と獄激辛です。

見た回数が多いのは激辛焼きそば、ウインクキラー、愛してるゲームです。

M!LK LABOの方だと、人狼ゲームと特技披露の動画が大好きです。

他の4人がとにかく全力すぎるからか、絶対にそれなりに喋れる余力を残してるのが好きです。理性がSTOPをかけるのか、カメラの前ではある程度我慢が効くタイプなのか。

それでいて少しポンコツで、愛されリーダー。やるべきことにまっすぐ。どストライク。

今のカッコいい仁人くんも好きですが、反抗期アバンチュールの仁人くんが大好きです。全体的に幼さ全開で、なぜか1stの時よりも幼く見えます。

今も昔も変わらぬ眼力。ぱっちり二重に涙袋。最近は前髪で隠れていますが、キリっとした眉毛も好きです。

そして何よりオールラウンダー。歌もできるしダンスもできるしトークも回せる。歌に関してはメンバーの卒業があって努力して上手くなったんだろうなという意見も割と見かけたりして、それは確かにあると思うのですが、元々歌割多いし、その責任感や元来の努力家気質から上手くなって今に至るのではと思ったりもします。

ダンスに関しては言わずもがなです。結成当初から太智くんと2人でダンスメンと位置付けられ、曲の歌詞中にも「ダンスは任せて!」って入れるくらいなんですけど、2人はジャンルの違うダンスの上手さって感じで、上手く言えないけど、そこがすごくいい。

あと仁人くんと言えば鹿児島出身!最近だとそうでもないですが、昔の映像でたまに出てくる訛りがすごく愛おしいです。個人的な話なのですが、7年近く九州に住んでいたので少し親近感があります(鹿児島弁とは訛りが少し違うのですが)。

 

歌出来て、ダンス出来て、顔が良くて、面白くて、愛されリーダーってそんなのもう推すしかないじゃないですか…。

 

今のところ仁人くん単推しすぎて他メンバーのことはおろかグループ自体の情報の収集もなかなかに進んでいない状況ではありますが、スタチャンで過去のライブ映像見たりして曲を勉強していこうと思います。

 

 

仁人くんの生誕写真についてはサインを自引きすることができました。家宝にしようと思います。

 

昨日はDISH//のアルバムリリース日でしたね。元々買う予定は無かったのですがクロスフェード聞いたら高まりすぎて買っちゃいました。

まだ全曲聞けていないのですが、今までの曲の好みとクロスフェードから察するに、新曲の中ではQQ、Seagull、未完成なドラマあたりが好きです。

全曲聞いたら感想ブログでも書こうかなと思ったけど多分すごく短くなるのでTwitter行きかな~。

ルーザーの柊生のビジュがカッコよすぎて、曲もマジで良すぎてリピです。

 

 

ではでは、今回はこの辺で。ゆるりと~

*1:スターダストという芸能事務所内の男性グループをまとめてEBiDANと言います。

*2:同事務所の超特急のファン